最近、ちょっと嬉しい出来事がありました。
それは歯医者で、
「歯茎の調子もいいし、歯磨きもちゃんとできていますね」
と先生に褒めてもらったことです♪
今日は歯医者で、歯茎の調子と歯磨きを褒めてもらえた☺️
歯医者が大嫌いだったけど、林業界に入ってから、自分の身体が資本だと強く思い、歯磨きもしっかり頑張れるし、歯医者にも定期的に通っている👍
— こばけん| 真庭市地域おこし協力隊✖︎林業 (@5884kenta) January 23, 2026
口の中の状態が良くないとできないクリーニングも、次回から受けられるそうで☺️
かなり嬉しくなって、ついブログに書いちゃいました(笑)
…というのも、私は昔から歯医者が大嫌い。
最後まで治療を終えることなく、歯医者からフェードアウトする、そんな日々を送っていました。
その結果、虫歯も多く、口内環境は正直あまり良くありませんでした。。
ですが、林業を始めるようになってから、
自分の意識がガラッと変わりました。

林業家は、歯が命!
都会でサラリーマンとして、
会社の歯車の一員だった頃は、
正直そこまで健康を意識していませんでした。
しかし、地方移住をして、
「個人事業主として生きていこう」と決意したあたりから、
自分の健康への向き合い方が変わってきました。
自分自身が商品であり、
体調を崩しても、誰も守ってくれない。
そう考えると、結構怖いな…と思うようになったんです。
さらに林業は、身体が動かなければ仕事にならない。いわゆる肉体労働。
健康でなければ、長く続けることはできません。
そもそも、林業というか、田舎暮らしって、家や庭、田んぼの周りの草刈りが日常業務として存在する。
インフラを住民の労働によって支えているんだから、肉体労働ができないと、田舎暮らしは正直しんどい。。
逆に、健康で元気だと、おじいちゃんおばあちゃん達から頼りにしてもらえる!
ピンチはチャンス👍
そんな危機感から、歯磨きをちゃんとするようになり、食べ物をしっかり噛んで食べる、ということも意識するようになりました。
「よく噛んで食べること」は、
口内環境を良好に保つうえでも大事らしいですね。
芸能人は歯が命、と言いますが、
林業家も歯が命!
これからも健康第一で、
森林整備に取り組んでいきたいと思います。
今後とも、よろしくお願いします。
